六本木のセクキャバ一覧

六本木のセクキャバの情報を掲載しています。
営業時間や定休日、基本料金や割引クーポンなどを比較して六本木のセクキャバに遊びに行きましょう。

六本木について

繁華街としての六本木のはじまりは、昭和のバブル期に六本木にディスコができて若者が訪れたことがきっかけです。その若者達が年を重ねるように、六本木の街も変遷していきます。ディスコは高級クラブやキャバクラへ変わり、今ではハイセンスな大人の街が六本木です。外国人相手の飲食店や商店も多く、スポーツバーなどは外国人で賑わっています。高級クラブやキャバクラが多く、セクキャバのお店は多くありません。2003年に六本木ヒルズが誕生して、2007年には旧防衛庁跡に東京ミッドタウンがオープンし、日々変化を続けています。「芋洗い坂」を下った先の麻布十番にはバーやラウンジなどのお店が多く存在しています。

店名 1セット
料金
1セット
時間
営業時間 定休日 電話 延長料金 延長時間 指名料 場内指名 初回料金

六本木 仮面舞踏会

5,980円 60分 19:00~LAST 日・祝日 03-5411-1213 2,000円 20分

六本木 Club 凛

15,000円 50分 20:00~LAST 日曜・祝日 03-5785-1858

六本木 ハーツ

13,000円 50分 21:00~LAST 日曜日 080-2717-3413 13,000円 60分

六本木 club 写楽

13,000円 50分 20:00~LAST 日曜・祝日 03-5770-6335 13,000円 50分 3,000円

六本木エリアのディープスポット

吉田茂外務大臣官邸跡

元内閣総理大臣『吉田茂』が外務大臣時の官邸跡があり、GHQと共に日本国憲法草案の会合が行われた場所である。

国立新美術館

江戸時代は宇和島藩伊達家上屋敷、明治に入り藩邸が無くなったあとは大正、昭和戦前期には、旧日本軍の軍用地となり戦後は敷地全体を米軍に接収され下士官兵宿舎となっていた。接収解除後は東京大学の所有となり東京大学の研究所の移転後、現在の国立新美術館と政策研究大学院大学が造られた。2.26事件の際に反乱将校が出撃した旧陸軍歩兵第3連隊の庁舎の一部が今でも別館として残されている。

芋洗い坂

六本木交差点の「アマンド」のわきから、麻布十番方面へ下る坂。バーや飲食店などが多く店を構えている。